DENSHO株式会社
著者AI出版「しおむすび出版」・
Webサイト/LP制作・再起設計の
伴走パートナー

顕と幽をつなぎ、世界に新しい物語を届ける総合サイト

事業一覧|DENSHOが提供するサービス

著者の経験と想いを、電子書籍・紙書籍として形に。出版後の発信(著者AI)まで一貫支援。

UTAGEを活用したWebサイト・LP・公式LINE・会員サイト・ステップメールの構築代行サービス。

人生の再構築をテーマにした個別コンサルティング。価値観の再設計と未来の再構築をサポート。

世界観(Worldview)

DENSHOの根底にある「顕と幽をつなぐ」世界観を紹介。ブランドの核となる思想を公開。

DENSHO株式会社の理念・沿革・代表プロフィールなど、会社の基本情報を掲載。

各種サービスに関するご相談・ご依頼はこちらから。
 

DENSHO 世界観

神・顕・幽が1つになる場所

顕(現実)と神・幽(精神)の境界を越え、
人の内側にある物語をひらくためのブランド

3つの柱

電子書籍(顕)

幽界商事(幽)

惟神の道(神)

会社概要

DENSHO株式会社(デンショー)

見えない価値を、見えるかたちに

事業内容

  • しおむすび出版|著者AI出版(電子書籍・紙書籍の出版サポート)
  • しおむすび出版アカデミー(AI×Kindle出版 個別伴走プログラム)
  • Re:Design 再起設計(個別コンサルティング)
  • 講演会活動
  • WEBサイト制作(UTAGE)

代表者プロフィール

DENSHO株式会社 代表取締役 / しおむすび出版 代表

塩入隆志 しおいり たかし / しおぴー

著者AI出版「しおむすび出版」代表
Amazon総合ランキング1位プロデューサー
ベストセラー著者(自著16冊中11冊がカテゴリー1位)
電子書籍・紙書籍 出版プロデューサー
Re:Design 再起設計家
講演家/思想家

しおむすび出版は、
経営者・講師・士業・コーチ・専門家の
経験と想いを、電子書籍・紙書籍、
そして出版後の発信資産まで整える
「著者AI出版」の出版社です。

本をつくる。
著者AIを残す。
発信が続く。

代表の塩入は、これまでに
自ら多数の電子書籍を出版。
16冊中11冊でカテゴリー1位、
無料部門では総合ランキング1位をプロデュースし、
出版を教えるアカデミーには50名が学びました。

さらに現在は「惟神(かんながら)の道」を
4年間学び、日本・日本人・神様といった
難しいテーマを「7歳児でも分かる言葉」に
翻訳して出版する取り組みを続けています。

難しい専門性を、読み手に届くやさしい言葉へ。
ここに、しおむすび出版の強みがあります。

その原点には、一度の大きな転落があります。

かつて事業で年商1億円規模の成功を収めながら、
信用崩壊から自己破産を経験。
人生のどん底を味わいました。

そこから立て直す中でたどり着いたのが、
「一冊の本」でした。

語られないまま終わる経験にこそ、価値がある。
自らの再起を通してそう確信したからこそ、
塩入は今、人の経験を
「本」と「著者AI」に変える仕事に向き合っています。

AIに書かせるのではなく、
あなたらしく書けるAIを育てる。
出版して終わりではなく、
出版後の発信まで続く。

「あなたの経験は、誰かの役に立つ一冊になる」
その想いで、著者の再スタートを支えています。

DENSHO株式会社 代表取締役 / しおむすび出版 代表

塩入隆志 しおいり たかし / しおぴー

著者AI出版「しおむすび出版」代表
Amazon総合ランキング1位プロデューサー
ベストセラー著者(自著16冊中11冊がカテゴリー1位)
電子書籍・紙書籍 出版プロデューサー
Re:Design 再起設計家
講演家/思想家

しおむすび出版は、
経営者・講師・士業・コーチ・専門家の
経験と想いを、電子書籍・紙書籍、
そして出版後の発信資産まで整える
「著者AI出版」の出版社です。

本をつくる。
著者AIを残す。
発信が続く。

代表の塩入は、これまでに
自ら多数の電子書籍を出版。
16冊中11冊でカテゴリー1位、
無料部門では総合ランキング1位をプロデュースし、
出版を教えるアカデミーには50名が学びました。

さらに現在は「惟神(かんながら)の道」を
4年間学び、日本・日本人・神様といった
難しいテーマを「7歳児でも分かる言葉」に
翻訳して出版する取り組みを続けています。

難しい専門性を、読み手に届くやさしい言葉へ。
ここに、しおむすび出版の強みがあります。

その原点には、一度の大きな転落があります。

かつて事業で年商1億円規模の成功を収めながら、
信用崩壊から自己破産を経験。
人生のどん底を味わいました。

そこから立て直す中でたどり着いたのが、
「一冊の本」でした。

語られないまま終わる経験にこそ、価値がある。
自らの再起を通してそう確信したからこそ、
塩入は今、人の経験を
「本」と「著者AI」に変える仕事に向き合っています。

AIに書かせるのではなく、
あなたらしく書けるAIを育てる。
出版して終わりではなく、
出版後の発信まで続く。

「あなたの経験は、誰かの役に立つ一冊になる」
その想いで、著者の再スタートを支えています。